主催、アシスタント紹介
主催プロフィール
野口 花代(Noguchi Kayo)
Dancer/Choreographer/teacher
1986年北海道生まれ。
2010年に地元小樽にタヒチアンダンス教室hina fetiaを設立。
タヒチアンダンスをメインとし、地元小樽を中心に様々なステージやイベントに出演。
市立小樽美術館にて、展示作品とダンスのコラボレーションを発表する事も力を入れてきました。
幼少からモダンダンス、クラシックバレエ、ジャズダンスを学び、高校卒業後からコンテンポラリー、フラ、タヒチアンダンスを学び、現在は、タヒチアンダンサーとしてジャンルにとらわれない表現活動を展開中です。
フランスで活躍しているTahia Cambetの踊りに感銘を受け、2019年からパリに何度も渡り、今も彼女のスタイルを直接指導を受けながら学び続けています。
(日本にいる時はオンラインレッスンを受講中。)
現地タヒチで学んだ伝統文化をもとに、現代的な振り付けをしているタヒア先生のダンスは、まさに型にとらわれない表現で、私自身が求める憧れのスタイルでした。
そして。
舞踊家で、尚美学園大学准教授の清水フミヒト氏が演出・構成・振付を手掛ける作品【Water Flow】のアメリカ公演、札幌公演に出演。【すぐcocoアート】【すぐcocoアートin USA】にも参加。
2023年6月のも渡米予定。
清水フミヒト先生とのたくさんの経験が、ジャンルにとらわれない自己表現に繋がっています。
Tahiti Heiva in Japanのオンラインコンペにオテア部門で参加。
Vahine Pitiのカテゴリーで2位獲得🥈
タヒチアンダンスは、本当に年齢問わず、ダンスに苦手意識がある方でも始めやすいダンスだと思っています。親子で一緒に。お孫さんと一緒に。もちろん1人でも。
鏡に向かい、自分と向き合い、表現することの楽しさを一緒に感じませんか?
最初は照れくさいかもしれませんが、小さな成功体験を積み重ねることで、もう少しチャレンジしてみよう!!
とモチベーションが上がり、どんどん楽しくなりますよ。
これからも、生徒さんと共にダンスで笑顔の輪を広げていくため、地域のイベントや施設への訪問を続けていきます。